マルベル堂のプロマイドと彼女の友人
浅草に行った時に買ったマルベル堂のプロマイドを彼女の友人に渡す。
伊藤蘭を自分用に2枚、彼女用に男闘呼組の裸バージョンを1枚。
そして、彼女の友達に好きなもの選択してもらい、残りは自分用にしようと思ったプロマイドが、岸部シロー、たこ八郎、泉ピン子、佐藤蛾次郎、宇津井健のスーパージャイアンツ。
マルベル堂の著作権や肖像権の問題があるので、ブログに載せられないのが残念だが、後半5枚はあると重宝するアイテムだ。
彼女の友達は、岸部シロー、たこ八郎、宇津井健のスーパージャイアンツをチョイスした。
いつも、こういった物に対して素直に喜んでくれるから、くだらない物を探す楽しみができて嬉しい。
また、この友人は言葉遣いが綺麗で、いつも見習わなければと思わせてくれる。
私が大阪に住んでいた頃、お世話になった神戸のダミアン氏(通称)と一時仲良くなったようだったので、ほんのり期待したが、知らないうちにフェイドアウトしたようだ。
いい彼氏が見つかれば良いなと心から思う。

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